利用できる方 ◆春日部市内の学校 社会教育団体(子供会・PTA等) 公官署等
◆春日部市内 在住・在勤の個人(※ビデオソフトのみ
貸出して
いるもの
〔視聴覚教材〕
 映画フィルム・ビデオテープ・DVDなど
〔視聴覚機器〕〕
 16mm映写機・スクリーン・暗幕・プロジェクター・スライド映写機
 ビデオカメラ・OHP・拡声器等
  ※ 視聴覚機器の私的利用のための貸し出しは行っておりません。
利用期間  ◆教材    8日間以内 一度に利用できる教材は5点以内です。
 ◆機器等   8日間以内       
使用料   無料
利用手続き @利用登録 (はじめて利用するときのみ)
 ・『春日部市公共施設予約システム利用者登録申請書』により、利用登録します。(※団体または個人単位で登録)
 ・16ミリ映画フィルム、映写機については、所定の講習会修了証の提示が必要です。
 ・視聴覚機器については団体単位での利用のみとなります。
  講習会修了証を取得するには、毎年行われる講習会にご参加下さい。詳しくは、窓口でおたずね下さい。
A利用券交付
 ・利用申請書が受理されると、『春日部市視聴覚ライブラリー利用券』が交付されます。
B教材・機器の予約
 ・利用券の交付を受けると、電話で機器・教材の予約ができます。
 ・利用券に記載されている団体番号、事業名、貸出日、返却日、資料番号をお知
  らせ下さい。
 ・教材や機材の選定は、目録を参照してください。 (ホームページで公開されているほか、公民館に備えてあります。)
  不明な点はお問い合わせ下さい。
 ・予約は2ヶ月前からできます。
 ・予約内容の変更や取り消しをする場合は、早めにお申し出下さい。 
C教材・機器の受領
 ・予約した貸出日に利用券をお持ちになり、おいで下さい。
 ・受領の際は、貸出伝票に「サイン」をお願いします。
 ・使用法がわからないなど不明な点は、職員におたずねください。
D教材・機器の使用
 ・教材・機器に異常があった場合、使用を中止し、ご連絡ください。
 ・使用後は、利用報告書に人数等をご記入下さい。
E教材・機器の返却
 ・教材・機器と一緒に、利用報告書を提出してください。
 ・返却証明をお渡しします。
利用上の
  注意事項
@入場料・研修料等を徴収した研修・会合等には利用はできません。
A営利を目的とした使用はできません。
B特定の政党又は特定の宗派若しくは教派を支援するための使用はできません。
C故意または重大な過失により、教材・教具を損傷し、または忘失したときは、
  その損害を賠償しなければなりません。
Dその他、管理上支障があると認められたときは、条件をつけたり、利用をお断り
  することがあります。
利用できる方 ◆春日部市内の学校 社会教育団体 公官署等
 ※ 私的利用のための貸し出しは行っておりません。
貸出して
 いる施設
 ○研修室1 ○研修室2 ○研修室3 ○視聴覚ホール ○視聴覚研修室
 ※ メディア研修室・スタジオの貸出は行っておりません。 
使用料
 施設名      使用区分と使用料(単位:円)
 午前
9時〜正午
午後
1時〜5時 
 全日
 視聴覚ホール   4,050  5,400  9,450
   控室  300  400  700
  視聴覚研修室  1,800  2,400  4,200
  教材作成室1※  1,050  1,400  2,450
  研修室1  1,050  1,400  2,450
  研修室2  1,950  2,600  4,550
  研修室3  1,050  1,400  2,450
※教材作成室の利用には所定の講習会修了証の提示が必要です。
  講習会修了証を取得するには、 毎年行われる講習会にご参加下さい。詳しくは、窓口でおたずね下さい。
利用手続き @利用登録 (はじめて利用するときのみ)
 ・『春日部市公共施設予約システム利用者登録申請書』により、利用登録します。
  (※団体単位で登録)
A施設の利用予約
 ・春日部市公共施設予約システムが利用できます(ご自宅のパソコンから、仮予約ができます)。または直接視聴覚センター受付窓口で予約します。
   ※ 電話での施設予約はできません。
 ・予約後、使用(利用)許可証をお受け取り下さい。
 ・予約は、利用日を含む月の3ヶ月前の一日からできます。
 ・予約内容の変更や取り消しをする場合は、早めにお申し出下さい。 
B施設の利用
 ・予約した利用日、受付に使用(利用)許可証』をお持ちになり、おいで下さい。
 ・受付続き後、利用報告書をお受け取り下さい。
 ・利用終了後は、利用報告書に人数等をご記入いただき、受付までお持ちくだ
  さい。
   利用終了の際、部屋の机・椅子等は利用前の状態に戻して下さい。
利用上の
  注意事項
@当施設は、入場料・研修料等を徴収した研修・会合等には利用はできません。
A営利を目的とした使用はできません。
B特定の政党又は特定の宗派若しくは教派を支援するための利用はできません。
C故意または重大な過失により、施設・設備を損傷し、または忘失したときは、そ
 の損害を賠償しなければなりません。
Dその他、管理上支障があると認められたときは、条件をつけたり、利用をお断り
  することがあります。